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韓ドラ・中国ドラマのあらすじブログです

朝雪禄・11話まで見た感想

 

 

朝雪禄・11話まで見た感想

 

 

主演 リー・ランディ

 

 

なかなか面白いわぁ・・

 

11話までに、シン府の事件がずっとある。

 

 

シンカンは実家に行くと、腹違いの兄・シンタンの妻・ヨウシンランが流産しかけているのを治療する

 

 

すると、そこから、次々と事件が!

 

最初、何番目の娘かな、多すぎて忘れてたけど、その娘が井戸に落ちて

 

骨があった、と騒ぐ。

 

使用人が調べたけど、ない、と言うのに、何か引っかかるシンカン

 

で、ここから使用人・リュウシン、侍女・レンヨウ、だったり、が次々に死ぬ。

 

そこに、2番目の兄が来て、シンカンに会いに来る、すると、その兄は梅毒にかかっていた。

 

シン府の者が数名、梅毒に掛かっていて、側室・リュウ氏が梅毒で密通してるのが誰か?となった。

 

しかし、それで終わらないこの事件。

 

側室・リュウ氏が殺されて、シンカンとエンチ達が調べだすと、シン家の3男・シンアンも怪しい。

 

実は、シンアンは、ヨウ氏と言う側室を昔、迎えていたが、ヨウ氏は井戸に身投げしていたことがわかる。

 

シンアンは、変態野郎で、少女を店で買って芸を仕込んでは虐待を繰り返し

 

殺し井戸に掘り込んでいたことが判明。

 

ヨウ氏は娘が殺されたと知り、井戸に身を投げていた。

 

ヨウ氏と、その娘は、シンアンに買われていたのだった。

 

ヨウ氏には実は2人いてて、一人が、祖母の身近にいた侍女(サイカ)だった。

 

サイカは、シンタンと出来てて、サイカは、ヨウシンランを流産させようとしてて、シン府の血筋を絶やすために虎視眈々と狙っていた

 

最後、祖母と、ヨウシンランを巻きぞにして火を放つも、シンタンが、ヨウシンランを助け、サイカと祖母とともに火事で死ぬ

 

ヨウシンランは女の子を産んだが、シンタン母が、女なんかいらんと冷たく言う。

 

離縁し、ヨウシンランは実家へ帰る。

 

エンチは、シンカンに一緒に都に行こうと、協力してくれ、と頼む。

 

シンカンも自分の父の冤罪を晴らすため承諾する。

 

そして、シンカンの従兄かな、が出てきて、シンカンの義理の姉(シンショウと、シンソウ)たちと一緒に都にいくことになった。

 

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もう名前がややこしい~~~~💦

 

 

なんとか公やの、名前が似すぎて、誰がだれかわらんわ・・・

 

 

このシン府の話は、これで終わりかと思いきや、

 

腹違いの姉たちも、都に行くみたい。